■プロフィール

U39(ゆーさく)

Author:U39(ゆーさく)
[About me]
・横浜生まれ
・天秤座のA型
・183cm / 72kg
・横浜で働く翻訳者

[2015年の予定]
・2015年も、自分史上最高のイタリア語力・英語力を身につける。

[近況]
・アメリア会員
・イタリア文化会館(東京)でイタリア語学習中

[キャリアアップ名言]
・その日、その日が1年の最善の日である。
・失敗をおそれることよりも、むしろ失敗をおそれるがために挑戦しないことをおそれるべきだ。
・奇跡は諦めない奴の頭上にしか降りて来ない。
・一時間の浪費をなんとも思わない人は、人生の価値をまだ発見してはいない。

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2月の練習曲
Journey "Open Arms"


先月から『英語耳ドリル』で学習をはじめました。

英語耳ドリル

「発音&リスニングは歌でマスター」するということで、毎月1曲を選んでその曲を何度も繰り返し聴いています。

先月は、最初の1曲目として『英語耳ドリル』に従い、Pati Pageの「Fly Me To The Moon」を聴きました。この曲は、発音がはっきりしているので、練習の1曲目としてはまさに最適だという印象をうけました。Pati Pageの他の曲も探したところ、「Tennessee Waltz」があり、これを聴いてみたのですが、私としては、「Fly Me To The Moon」よりも「Tennessee Waltz」の方が断然良かったです。

そして、今月のParrot's Lawの練習曲として選んだのが、Journeyの「Open Arms」です。
この曲は、何回か聞いたこともありますし、歌詞の内容もシンプルで易しい単語ばかりなのでよい練習になりそうです。

歌は、飽きずに繰り返しやすいので、リスニングのよい教材になると思います。今後も毎月1曲を選定して練習していくつもりですが、今後のParrot's Lawの曲としては、カーペンターズ、イーグルスやビリージョエルなどの曲を使っていく予定です。

TOEICのリスニング学習だけでは不十分ですから、洋楽を使い、1年間で12曲を練習して、「英語耳」の基本的な状態を作り上げていきたいと思います。



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テーマ:英語学習記録 - ジャンル:学問・文化・芸術

リスニング | 18:27:45 | トラックバック(0) | コメント(0)
CNN EEを聴いています!
12月に入ってから、TOEICの勉強を離れ、CNN EEでリスニングの学習をしています。

学習しているのは、STEP2の「CNNを完全リスニング!」実践編です。英語のスピードは、CNNのニュースそのままのナチュラルスピードです。
「生の英語」ですから簡単ではありませんが内容としては、興味深いものが多いです。テキストを見ないでニュースを聴くと、当然聞き取れない部分が多いですが、英文をチェックして何度か繰り返した後は、だいぶ聞き取れるようになります。

聞いたニュースは、以下のセレクションです。

■2008年3月号
Striking a Healthy Balance
ファッション業界における、いわゆるやせすぎモデル規制についてのニュース。やせすぎが原因で死亡したモデルが発覚したことから「やせすぎ=不健康」という指摘が高まり、モデルの健康に関して新たな基準を設けたというような内容。
モデルの卵たちを取材するのは、アティカ・シューバート記者。シューバート記者の話は、癖がなく、たけた滑舌で聴き取りやすい。このニュースで、"anorexia"という単語を覚えました。TOEICの勉強では、まず出てこない単語でしょうね。

■2008年5月号
No More the Boss
リポートで取り上げられているのは「全国亭主関白協会」の会員の人たち。協会の教えにより夫婦関係を改善して妻との向き合い方を学び、また、「良い夫度」を示す昇段制度などを通じて熟年離婚を防ごうというもの。このニュースを聴いて、私は、この記事の中で掲げられている「勝てない、勝たない、勝ちたくない(I can't win. I won't win. I don't want to win)」というmantraが頭にこびりついてしまった。記者は、キョン・ラー記者で、滑舌がよいが早口なので聴き取るのは、やや難しいです。

■2008年8月号
Badge of Optimism
世界平和、反戦のシンボルとして知られている「ピースマーク」が、誕生から50年を迎えたというニュース。ニュースの中では、実際に広島の原爆を切り抜けて生き延びた日本人も登場しています。ブラック記者の英語はオーストラリア系の英語で、話し方はややゆっくり。

■2009年1月号
Education on the Move
米英の名門大学が教育熱の高まっている中東に進出しているニュースで、例として、コーネル大学医学部がカタールに分校を開設し、第一期卒業生を出したという記事。

Cublicle Existence
ネットカフェ難民に、24時間営業の「ネットルーム」を提供している事業について。記者は、キョン・ラーさん。キョン・ラー記者は、滑舌が良く、早口な印象。このニュースで、"dub A B"という表現を覚えた。


「生の英語」を聴いて全部を理解するのは難しいです。しかし、TOIECの学習と違い、CNN EEで取り上げられているニュースは多岐にわたっていて面白く、自分の興味のある記事だけを選んで聴いています。特に、キョン・ラー記者とアティカ・シューバート記者の英語には鍛えられます。

TOEICに直結するのか分かりませんが、総合的な英語力を付けるためにもCNN EEは、大変良い教材だと思います。全部やろうとするより、自分が興味のあるニュースを繰り返し聴くというような学習スタイルで、今月下旬まで引き続きCNN EEに取り組んでいきます。



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リスニング | 17:36:18 | トラックバック(0) | コメント(0)
Part2の後半は難しい
Part2は、前半は比較的やさしいが、それは、前半にWH疑問文が多く出題されるから。
最初の疑問詞だけ聞いていれば解けるような問題も多い。

後半では、陳述や付加疑問文などの文が登場することが多く、このような形式の文に慣れていないと、「しっくりくる」選択肢を選べないため、難しく感じるのだと思う。

よって、私の場合には、陳述や付加疑問文形式の英文に慣れなければいけない。また、頭の中で質問文をリピートする訓練も必要。

本番では、自分はいつもPart2の時は、目を瞑って音だけに集中する戦法を採っている。

Part2でいつも満点取れる人は、どのようにこのパートを攻略しているのだろう?

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リスニング | 18:09:10 | トラックバック(0) | コメント(0)
リスニングPart2
中村澄子先生などが言うように、TOEICでは、「リスニングの方が点が取りやすい」。

TOEICで950点取るには、リスニングは満点の495点をとらなければならない。

自分がTOEICのリスニングの中で最も苦手なのが、「Part2」なのだ。
ヒロ前田先生のテクニック本などを読んでも、Part2は最も得点が伸びやすいとされているが、最近のTOIECのPart2では、前半は比較的簡単な問題が多いのだが、後半の26問目を過ぎると急に難しい問題が出題されている。

この間の 第142回TOEIC公開テストでもそうだった。

Part2はぜひとも全問正解したいパートである。

そのために、今日もPart2対策として公式問題集Vol.2のTEST1を「1.4倍速」にして、学習した。
これまで10回以上も聞いているので、答えがわかってしまっている部分もあるのだが、1.4倍速で聞いてもそれほど早いと感じなかった。もちろん全問正解である。

また、1.5倍速で聞いても早いと感じなかった!!

リスニング力を付けるためには、ただ単に英語を聞いていてもダメだそうで、アウトプットの練習が必要らしい。
そこで、これからは復習の際に「シャドーイング」も取り入れていこうと思う。

今年最後のTOEICに向けては、新しい教材に手を出すのではなく、これまでやってきた教材に再度取り組み、徹底的に復習していこうと思っている。

明日は、TEST2のPart2を1.4倍速で学習する予定。なんとか、苦手なPart2を克服してリスニングで満点を取りたい。

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リスニング | 18:18:32 | トラックバック(0) | コメント(0)

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