■プロフィール

U39(ゆーさく)

Author:U39(ゆーさく)
[About me]
・横浜生まれ
・天秤座のA型
・183cm / 72kg
・横浜で働く翻訳者

[2015年の予定]
・2015年も、自分史上最高のイタリア語力・英語力を身につける。

[近況]
・アメリア会員
・イタリア文化会館(東京)でイタリア語学習中

[キャリアアップ名言]
・その日、その日が1年の最善の日である。
・失敗をおそれることよりも、むしろ失敗をおそれるがために挑戦しないことをおそれるべきだ。
・奇跡は諦めない奴の頭上にしか降りて来ない。
・一時間の浪費をなんとも思わない人は、人生の価値をまだ発見してはいない。

■カレンダー

11 | 2008/11 | 12
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 - - - - - -

■最新記事
■最新コメント
■リンク
■最新トラックバック

■カテゴリ
■FC2カウンター

■RSSリンクの表示
■検索フォーム

■ブロとも申請フォーム
■QRコード

QRコード

スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


スポンサー広告 | --:--:--
第143回TOEIC受けてきました。
お疲れ様でした。
2008年最後のTOEIC受けてきました。
今日は、すごく天気が良くて気持ちが良かったです。いつもTOIECを受験する日って、あまり天気が良くないのですが、今日は寒くもなく天候に恵まれました。教室では、直前の見なしを行わず、「AERA English 2009年1月号」をずっと読んでいました。

さて、今回のフォームは「4EIC25」というバージョン。
感想は、

PART1:普
PART2:やや難
PART3:普
PART4:普
PART5:やや易
PART6:やや難
PART7:SP 普/DPやや易

ってところでしょうか?
6分くらい余って終了しました。

PART1では、3問目のキッチンの問題が難しかったです。Bを選んだが、あっているかどうか?おそらく正解は、AかBだと思います。
その他は、男性がメジャーで寸法を測っているもの、女性が二人キャビネットの前にいるものやボート2隻が写っているものがあった。

PART2は、相変わらずイマイチでした。7問くらい勘で選んだものがあった。PART2対策して、1.4倍速で練習してきたが、本番で初めて聴く問題は難しかった(音が聴き取れなかった)です。

PART3と4は、普通でしたが、PART3の最後の3問は、集中力が切れて聞き逃した~というのが感想です。

PART5では、いきなり、最初の問題でつまずいた。employees かemployersかどちらが正解で迷ってしまった。試験後、間違いに気づいた。落ち着いて考えれば簡単な問題であったが、慌てていたせいかミスった。また、intern が質問できるという問題は、おそらく informallyが正解だが、roughlyを選んでしまった。その他、パリジャンが主語で始まる問題で、建物 will (ever) be completedの問題は、難しかったですね。選択肢には、when,ever, only, enoughがありました。everを選びましたが、正解だと思います。その他、 ask・・thatの後に原形のbeが来る問題が出題されました。
PART5が終わった時点で、13時56分。ということは、10分でPART5を解き終わったということだ。
はや~っ。

PART6は、慎重になりすぎたせいか時間がかかってしまい、このパートが終わった時点で、14時5分。9分もこのパートに要したことになる。

PART7は、いつもDPから解いている。冷静さを欠いていたのか、なぜか、DPの2問目(186-190)の問題から解いていた。その後、DPの1問目から順番に解き、DPが終わった時点で14時25分。今回のDPは、いつもの問題に比べ易しいような印象を受けた。そして、次にSPの問題を後ろから順に解いていった。いつも思うのだが、PART7は、DPよりもSPの方が難しいように思える。今回のPART7では、本文中の語彙の問題について答える問題が、いつもより多かったように思える。reachの言い換えの問題はcommunicate withを選んだ。

結局、終了したのは、14時55分。
最後残った6分で、PART5とPART7のDPの200問目の問題を見直しをして終了となった。

終わった後の感想としては、初歩的なミスをしたりPART2が出来なかったりとあまり満足はしていません。しかし、来月の下旬の冬休みに入るまで、TOEICの勉強は少し比重を下げ、英語力の「総合的な力」をアップするための学習と自分が興味を持てるテーマなどについて勉強していこうと思っています。とくに、アウトプットの練習やSpeed Readingの練習に取り組んでいくつもりです。






スポンサーサイト

テーマ:【TOEIC】 - ジャンル:学問・文化・芸術

雑記 | 17:32:58 | トラックバック(0) | コメント(3)
TOEIC受験の必需品!
TOEICを受験する日って、皆お昼ごはんをどうしているのだろう?

おにぎりやサンドイッチを試験会場で食べようとしても、会場によっては、食べる場所がなくて困ることがある。そのため、私は、会場で食べるのではなく、10時45分くらいとちょっと早いのだが、いつも「松屋」で「豚焼肉定食」を食べてから会場に行くようにしている。会場に到着するのは、いつも11:10分ぐらいだ。

TOEICは、試験時間が長く、集中力を要する試験である。そのため、集中力を持続させるために、受験時刻の1時間前である12時に私は、いつも「栄養ドリンクを」飲んでいる。これは、中村澄子先生の本を読んで私が実践しているものです。そのため今日、「ユンケル ファンティー」を購入してきた。栄養ドリンクでも特に1000円以上のものがよく効く。

また、試験開始直前の休み時間に、カロリーメイトゼリーやチョコレートを食べて、試験中に空腹にならないようにしている。食べ過ぎると眠くなるので注意が必要だが・・・。神崎先生は、この時間にバナナと食べるているが、試験会場でバナナを食べるのはなかなか勇気がいると思うのだが・・・。

そして、TOEIC受験のときに私が愛用しているものがある。それは、マークシート専用シャープペンシルだ。TOEICはマークシート式のテストであるため、以前は、鉛筆で塗りつぶしていたのだが、マークシート専用シャープペンシルというものがあるということを知り、それ以来「Pantel MARK SHEET SHARP 1.3」をずっと愛用している。これは、LOFTで購入したもので、最初「HB」を使っていたのが、よりいっそう効率的にマークシートを塗りつぶすために今では「B」を愛用している。試験会場で周りの人をチェックすると、普通のシャープペンや鉛筆を使っている人が多い。 

ユンケルも買ったし、受験票に写真も貼った。これで一応準備が整ったわけで、後は明日、直前対策をしたら、ゆっくり休んで今年最後のTOEICにのぞむだけだ。



テーマ:【TOEIC】 - ジャンル:学問・文化・芸術

雑記 | 22:24:18 | トラックバック(0) | コメント(0)
今度のTBR
今度のTOEIC後に、恒例の神崎先生によるTBRが行われる。

しかも今回は、TOEIC連続満点4回のTEX加藤さんも参加するというから楽しみだ。

この人がすごいのは、連続で満点をとり続けているだけでなく、出題された問題をかなりの細部まで記憶していることだ。普通のサラリーマン?らしいのだが、英語で飯を食っている「英語のプロ」よりも英語ができるだけでなく、その問題も記憶しているというのは驚きだ。

自分は、問題を解くのに精一杯でとても出題された問題まではとても覚えていられない。今度のTBRには、TEX加藤さんが出演されるので、解答速報がとても楽しみ。

前回のTOEICは、TOEICの神様、神崎先生と同じ試験会場でした。神崎先生は、本当に休憩時間中にバナナを食べていました。休憩時間中に先生に握手してもらったせいか舞い上がってしまい、前回のTOIECは今年最低の得点でした。

試験後の帰り道、神崎先生が私を待っていてくださり、駅まで先生と一緒に出題されて問題についてお話させていただきながら、一緒に歩いたことはいい思い出になりました。

今度の試験会場は、神崎先生と違う会場ですが、今年最後の試験なので持てる力をすべて出したいと思います。





テーマ:【TOEIC】 - ジャンル:学問・文化・芸術

雑記 | 19:26:42 | トラックバック(0) | コメント(0)
Part5、Part6対策
新TOEIC TEST文法・語彙出るとこだけ!問題集―新TOEIC TEST英文法出るとこだけ!実践編新TOEIC TEST文法・語彙出るとこだけ!問題集―新TOEIC TEST英文法出るとこだけ!実践編
(2008/11)
小石 裕子

商品詳細を見る


来週のTOEICのPart5、Part6の直前対策として、「新TOEIC TEST出るとこだけ!問題集」を買った。

本当は、11月のTOEICが終了して12月に入ったらこの本を購入しようと思っていたのだが、地元の本屋に行ったらたまたまこの本が1冊だけ置いてあったので、思わず購入してしまった(運命的な出会いを感じたため)。

この本の著者は評判がいいのは知っていたが、これまで1冊も持っていなかったので、いつかはこの著者の問題集がほしいと思っていた。

これまで「文法・語彙対策」としては、公式問題集のほか、オレンジ本緑本などを「ぐるぐる勉強法」で何回も復習しており、少々飽きてきていた(解答を覚えてしまっているので・・・)。

来週の試験までに、この本の全部を終わらせるのは到底無理なので「エクササイズ」と「TEST1」だけ学習し、間違えた問題は徹底的に復習して、来週の試験に挑みたと思う。

この時期に読解力が急に伸びることはないので、まず、得点源であるPart5、6で失点を防ぐことができれば、リーディングセクションで高得点が目指せると思う。

リーディング対策に関しては、電車の中で洋書を読んで英語のカンを養っていきたい。





テーマ:【TOEIC】 - ジャンル:学問・文化・芸術

リーディング | 16:56:27 | トラックバック(0) | コメント(0)
英語ができるようにならない理由は・・・
 最近、英語ベストセラー本の研究「外国語学習の科学」という本を読んだので、その要点を述べてみたい。

 日本人が英語ができない理由は、主に2つある。まず第一に英語と日本語の「言語間の距離」である。つまり、英語と日本語が非常に異なっているため、日本語を母語としている我々日本人にとっては、英語をマスターするのは至難の業だという。ちなみに、日本人にとって、学びやすい(言語間の距離が近い)外国語は、「韓国語」らしい。

 それに加えて日本人が英語ができるようにならないもう一つの理由に「あれこれ目移りすること、動機付けの弱さ」があるという。確かに、巷の書店には、様々な英語学習本が溢れている。TOEIC本だってものすごい数の問題集が発売されている。あれこれ目移りしひとつの本を徹底的にマスターすることなく、次から次へと新しい本を買いあさり、中途半端なまま放置している人も多いだろう。

 英語に限らず外国語の学習は継続することが重要であるが、ほとんどの英語学習者にとっては日常の生活で英語をそれほど必要としているわけではなく、いわば英語ができなくても飯が食っていける環境であるため、どうしても動機付けが弱くなる。
 
 外国学習の成功には、動機付けを高めることが重要であるので、自分の適性に合った学習法を見つけ、毎日少しでも学習を継続することが大切。目先の成果にとらわれることなく、とにかく継続、継続だと思う。

 自分にとっては、TOEICで高得点を取ることが当面の目標であるが、TOEICの学習本の学習を継続しているだけでは、時にどうしても動機付けが弱くなることがある。

 動機付けを高めるためには、自分の適正も考えて、自分が楽しめるような教材を使っての学習も必要だと思う。あれこれ新しい教材をやるのではなく、これまで自分が学習してきたテキストを反復しつつ、とにかく上を目指して英語学習を継続できるようにしていきたい。そのため、この連休は、これまで自分が取り組んできた教材の学習を反復して、1週間後に行われる今年最後のTOEICに挑みたい。

>人気ブログランキングへ




テーマ:英語学習記録 - ジャンル:学問・文化・芸術

雑記 | 18:35:40 | トラックバック(0) | コメント(8)
TOEIC学習記録(11/15~11/16)
★今週末のTOEIC学習記録 2008年11月15日(土)~11月16日(日)

■発音
・闘耳(発音バイエル 子音編-母音編) ぐるぐる勉強法

■Speeking
・英会話ペラペラビジネス100 Lesson6-Lesson20

■Writing
・CNN ENGLISH EXPRESS 2008年1月号の「ライティングにチャレンジ」

■Listening
・CNN ENGLISH EXPRESS 2008年1月号の復習
・新公式問題集 Vol.2、TEST1-Part1(1.4倍速で練習)、Part4(1.2倍速で練習)
・新公式問題集 Vol.3、TEST1-Part2(1.4倍速で練習)、Part3(1.2倍速で練習)

■Grammar
・TOEIC TESTスーパートレーニング。ぐるぐる勉強法
・緑本(1日1分レッスン!TOEIC TEST)合計2冊、ぐるぐる勉強法

■Reading
・KUMON Speed Readingの予習
・TOEIC BOX、第5回模試3回目終了。第4回模試3回目途中。
・The Japan Times

 今日は、久しぶりに図書館で勉強してきました。いつも自宅で学習しているのですが、たまには「違った環境」で勉強するのも刺激になりますしいいものですね。
 この所、インプットの学習でばかりで少々飽きてきていたので、アウトプットの学習もやりたくなりました。そのため、「英会話ペラペラビジネス100」の復習を再開しました。すでに、この本は一通り学習しているのですが、この本は、ビジネスの現場で実際に役に立つフレーズがまとめられているため、年末までにこの100のフレーズを完璧に身に付たいと思っています。
 世間一般にあるビジネス英会話本は、小難しく、実際に役に立たないフレーズが多いですが、この本はとてもシンプルで実践で役に立つフレーズがまとめられているので、英会話の初歩の段階としては、まずこの本の表現を身に付けることが重要だと思います。
 また、リスニングは、TOEICの新公式問題集ばかりでは面白くないので、「CNN ENGLISH EXPRESS」の復習を始めました。リスニングは、20%しか理解できないものを聴くよりも、80%理解できるものを繰り返し聴くほうが効果があるので、新しいものに手を出して聴くよりもこれまで何回も聴いてきたものを繰り返し聴いて「英語耳」をつくりたいと思います。

>人気ブログランキングへ

テーマ:英語学習記録 - ジャンル:学問・文化・芸術

学習記録 | 22:35:43 | トラックバック(0) | コメント(0)
TOEIC学習記録(11/8~11/9)
★今週末のTOEIC学習記録 2008年11月8日(土)~11月9日(日)

①TOEICテストリーディングBOX 第三回模試、Part7 ←2回目終了
②公文スピードリーディングの復習
③レベル判定模試Vol.3のPart2 ←1.4倍速で練習
④やさしいCNN ニュースダイジェスト ←3回目終了
⑤闘耳 (発音バイエル 母音編)
⑥短期集中講座 TOEIC TEST 英文法 ←ぐるぐる勉強法
⑦新公式問題集Vol.2 PartⅢとPartⅣ
⑧新公式問題集Vol.3.PartⅦ
⑨直前の技術 Part2


昨日今日は、寒くてあまり勉強がはかどりませんでした。240
公式問題集のリスニング問題はもう何回も聞いているため、1.4倍速1.5倍速で学習しています。ただ、TOEICのリスニングだけでは、おもしろくないので、リスニングの練習としてCNN English Expressなども再度聞いて復習しようかなと思っています。

>人気ブログランキングへ


テーマ:英語学習記録 - ジャンル:学問・文化・芸術

学習記録 | 18:38:25 | トラックバック(0) | コメント(0)
KUMON スピードリーディング
[パラグラフリーディングとは?]
パラグラフリーディングとは、全文を通読することなく、各パラグラフの[Topic]と[Main Idea]を把握しながら、全体の大意を把握していくという読み方!

教室では、

①第一段落は、しっかり読み、文章のトーン(プラスのトーンかマイナスのトーンか)を読み取りながら先の展開を推測する
②第二段落以降は、第1文と第2文を重点を置いて読む。これ以降の文は読むない
③最終段落も、第1文と第2文に重点を置いて読みながら、ラストの文は必ず読む
 
という方法で学習している。

これは、TIMEやNewsWeek、論説文を読む上で有効な読み方。
昨日は、1ヶ月ぶりの教室の学習だったので英文がすんなり頭に入ってこなかった。

<教室では速読、家では精読>して、C教材の復習をしなければ・・・・


興味を持った方は、
↓KUMON スピードリーディングのページへ
>>http://www.kumon.ne.jp/srs/


>人気ブログランキングへ

テーマ:英語学習記録 - ジャンル:学問・文化・芸術

リーディング | 12:47:08 | トラックバック(0) | コメント(0)
スピードリーディング
明日は、1ヶ月ぶりの「KUMONスピードリーディング」の教室に通う日。
10月は、休会していてまた今月から復会した。

英語力の基本は、「リーディング」であると言われている。それだけに、リーディング力を伸ばすことは必須。

教室では、C教材の「パラグラフリーディング」を学習している。1パラグラフには、1トピック、1アイデアがあり、トピックをつかみながら、大意を理解しようとする読み方。

しかし、1ヶ月のブランクがあるので、明日他の教室はリハビリのようなもの。
週末にきちんと復習してリーディング力をしっかりと身に付けたい。


>人気ブログランキングへ


テーマ:英語学習記録 - ジャンル:学問・文化・芸術

リーディング | 19:29:14 | トラックバック(0) | コメント(1)
Part2の後半は難しい
Part2は、前半は比較的やさしいが、それは、前半にWH疑問文が多く出題されるから。
最初の疑問詞だけ聞いていれば解けるような問題も多い。

後半では、陳述や付加疑問文などの文が登場することが多く、このような形式の文に慣れていないと、「しっくりくる」選択肢を選べないため、難しく感じるのだと思う。

よって、私の場合には、陳述や付加疑問文形式の英文に慣れなければいけない。また、頭の中で質問文をリピートする訓練も必要。

本番では、自分はいつもPart2の時は、目を瞑って音だけに集中する戦法を採っている。

Part2でいつも満点取れる人は、どのようにこのパートを攻略しているのだろう?

>人気ブログランキングへ





テーマ:【TOEIC】 - ジャンル:学問・文化・芸術

リスニング | 18:09:10 | トラックバック(0) | コメント(0)
リスニングPart2
中村澄子先生などが言うように、TOEICでは、「リスニングの方が点が取りやすい」。

TOEICで950点取るには、リスニングは満点の495点をとらなければならない。

自分がTOEICのリスニングの中で最も苦手なのが、「Part2」なのだ。
ヒロ前田先生のテクニック本などを読んでも、Part2は最も得点が伸びやすいとされているが、最近のTOIECのPart2では、前半は比較的簡単な問題が多いのだが、後半の26問目を過ぎると急に難しい問題が出題されている。

この間の 第142回TOEIC公開テストでもそうだった。

Part2はぜひとも全問正解したいパートである。

そのために、今日もPart2対策として公式問題集Vol.2のTEST1を「1.4倍速」にして、学習した。
これまで10回以上も聞いているので、答えがわかってしまっている部分もあるのだが、1.4倍速で聞いてもそれほど早いと感じなかった。もちろん全問正解である。

また、1.5倍速で聞いても早いと感じなかった!!

リスニング力を付けるためには、ただ単に英語を聞いていてもダメだそうで、アウトプットの練習が必要らしい。
そこで、これからは復習の際に「シャドーイング」も取り入れていこうと思う。

今年最後のTOEICに向けては、新しい教材に手を出すのではなく、これまでやってきた教材に再度取り組み、徹底的に復習していこうと思っている。

明日は、TEST2のPart2を1.4倍速で学習する予定。なんとか、苦手なPart2を克服してリスニングで満点を取りたい。

>人気ブログランキングへ





テーマ:【TOEIC】 - ジャンル:学問・文化・芸術

リスニング | 18:18:32 | トラックバック(0) | コメント(0)
ブログデビュー
今日からブログ開設!

このブログでは、主にTOEIC950点突破に向けての日々の学習の記録をしていきます。
ブログをはじめたことによって、いろいろな人から刺激をもらいたいと思っています。

まずは、来年4月までにTOEICで950点突破を目指します







テーマ:司法試験・資格試験・語学試験 - ジャンル:学問・文化・芸術

ブログについて | 13:58:40 | トラックバック(0) | コメント(0)

FC2Ad

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。