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■プロフィール

U39(ゆーさく)

Author:U39(ゆーさく)
[About me]
・横浜生まれ
・天秤座のA型
・183cm / 72kg
・横浜で働く翻訳者

[2015年の予定]
・2015年も、自分史上最高のイタリア語力・英語力を身につける。

[近況]
・アメリア会員
・イタリア文化会館(東京)でイタリア語学習中

[キャリアアップ名言]
・その日、その日が1年の最善の日である。
・失敗をおそれることよりも、むしろ失敗をおそれるがために挑戦しないことをおそれるべきだ。
・奇跡は諦めない奴の頭上にしか降りて来ない。
・一時間の浪費をなんとも思わない人は、人生の価値をまだ発見してはいない。

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中村澄子さんの声♪
◆中村澄子さんの声
中村澄子さんの『TOEIC(R)テスト スコア対策への投資をビジネス英語にリターンさせる きわめて合理的な勉強法』をアマゾンで購入。書店で購入せずにアマゾンで購入した理由は、中村澄子さんの声を一度聴いてみたかったから。(笑)

TOEIC(R)テスト スコア対策への投資をビジネス英語にリターンさせる きわめて合理的な勉強法TOEIC(R)テスト スコア対策への投資をビジネス英語にリターンさせる きわめて合理的な勉強法
(2012/03/29)
中村澄子

商品詳細を見る


実は、4/11にまでにアマゾンで購入すると中村澄子さんによる「特別音声セミナー」がプレゼントされるというキャンペーンがあったのだ。

音声セミナーの冒頭で「皆様こんにちは。TOEICの中村です。」と語っていたが、「TOEICの中村」とは、なんか妙な言い回しに感じた。中村澄子さんの声は、自分が想像していた声とは少し違ったが、かなり早口だなという印象。セミナーに参加してこの調子で話されたら、「ぼっー」としている暇は無いなぁ思った。何時間もこの調子で話し続けていれば、本人も相当疲れるのではないだろうか(機会があれば一度セミナーに参加してみたい♪)。

まだ本を全部を読んでいないが「アフターTOEIC」の勉強法などにも書かれているし、「アフターTOEIC」からが「本当の英語学習が始まる」と述べている。この点は、まさに自身の考えと一致している。TOEICを教えている一般の講師の方々は、実際に、自身が英語を使用してビジネスをした経験があまり豊富ではないようなので、TOEICとビジネスの世界をある程度把握している中村澄子さんだから書ける本なのだろうと感じた。中村澄子さんはこれまでに「6万人」に指導したらしいからすごい。繰り返すが、6万人だ!!


2011年度のTOEICの志願者数は、前年度比で3割も増えて227万人に達した。一方、英検の度志願者数は230万人。TOEIC人気は当分の間続くだろう。中村澄子先生は今後もTOEIC業界で活躍しづけるでしょうね。まさに「TOEICの中村」だ。

先月、有隣堂ルミネ横浜店では、なせか、通常は「特急シリーズ」が置かれているコーナーに、このようなPOPが作られていた。



このPOP横には中村澄子さんの「リーディングの鉄則」と「リスニングの鉄則」が置かれていた。私はどちらも購入済みだが、途中までしか手をつけていない(汗)。



◆NHK英語ラジオ講座、今年はこれ。
2012年度は、とりあえず以下の講座を聴いてみることにした。

◇攻略!英語リスニング
前年よりよりパワーアップしている。また、去年と違いビジュアライズじゃなくてメモ取りに変わっている。今年度は最初からストリーミングがあるのがよい。週2回だし、それ程負担にはならない。ちなみに、講師の柴原智幸さんの奥様は通訳者の柴原早苗さんなのですね。某通訳スクールで講師もしていますよね。

◇入門ビジネス英語
そして、もうひとつは関谷英理子の「入門ビジネス英語」。今年は関谷英理子さんが通年で担当されるのですね。昨年は1ヶ月で聴くのをやめてしまったが今年はできるだけ聴き続けたい。今年の講座では、メールでの表現方法も紹介されているので昨年の前期と後期の内容を合わせたような内容になっている感じ。ただ、テキストにあるEriko's memoの英語がCDでしか聴けないというのは、NHK出版も商売上手というか、意地悪だなぁ。

それにしても、関谷英理子さんって「輝いている」という言葉がよく似合う方だと思う(個人的には森住史さんのファンなのだが)。


また、スティーブ・ソレイシィさんの「英会話タイムトライアル」は1日だけ聴いてやめることにした。その代わりに「英会話1000本ノックビジネス編」を週末にだけ聴こうと思う。NHKの講座はうまく活用すれば効果があると思うが自分に合わないと思ったら、他の教材を見つけてそれを1年間続けた方がよい。

何の世界でもそうだが、絶対心しておきたいことは「他の人より秀でた実力がある人は、他の人と同じレベルで考えたり行動をしなかった人」ということだ。英語が他の人より出来るようになりたいと思うのであれば、一般の常識を超えたレベルに挑戦しなければいけない。

関谷英理子さんは今のような英語力を身につけるまでに、2万時間を費やしたということを聞いたことがある。一般的には「どんな芸術、職業でも1万時間で玄人になれる」といわれている。

私もできる範囲内でがんばります!



◆私のTOEICテスト初体験




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テーマ:英語 - ジャンル:学問・文化・芸術

英語教材 | 13:59:50 | トラックバック(0) | コメント(0)
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